ココナラを自動販売機にする方法【ネタバレ:レビュー対策です】

赤星です。

前回、実績0のコンサル生がココナラで初月5万円を稼いだ方法とは?というテーマで記事を書きました。

上記の記事では、全く0のネットビジネスど素人が稼ぐためのステップを紹介しています。

ただ、せっかくココナラに商品を出品したなら、
その商品が最大限売れていく方が良いですよね?

売上を最大化させる施策を行うことで、
手取りを倍増どころか、3倍、4倍・・・と増やしていくことができます。

今回の記事では、そのようなココナラで売上を最大化する施策について解説し、
ココナラをその言葉通り「自動販売機にする方法」を紹介しようと思います。

ココナラを自動販売機にする方法【結論:レビュー対策です】

まず結論からお伝えすると、
ココナラを自動販売機にする方法は「レビュー対策」を行うことです。

ココナラのレビューとは以下の部分になります。


(参考:初月35万円をツイッターで稼いだ方法を教えます

あなたの商品ページに訪れた見込み客(アクセス)が、
あなたの商品を購入するか・否かを判断する基準は何か?

それが「レビュー」です。

Amazonや楽天市場でも同じことが言えると思いますが、
レビューが良ければ良いほど購入するときに安心感を覚えますよね?

それ同じ感覚です。

また、ココナラは、
商品説明が1000文字以内と決められています。

1,000文字という情報量では、
その商品内容の良し悪しどころか、
信頼できるものか否かが分かりません。

よって、大半の見込み客は最初、
商品そのものに猜疑心を持っています。

そして、その猜疑心を取っ払うことができるのが、

「レビューの内容」

だということです。

レビューというのは、販売者でも、見込み客でもなく、
実際にその商品を購入した第三者が入力していくものです。

多くの見込み客は、

「販売者は、自分の商品やサービスのことを売るために良い言葉を並べる…」

大抵はそのような認識を持っていますので、
販売者の販売文章に対して警戒をしています。

しかし、第三者の声は、販売者の「売り文句」ではなく、
「購入者の率直な声」となりますので、信頼しやすい傾向にあります。

よって、あなたが販売している商品に対して
良いレビュー(評価)を入れてもらうことは、
商品の信頼性も上がり、結果的に売上向上にも繋がるということです。

また売上が上がれば、
売上ランキングやオススメの商品などに掲載され
継続的に露出されていくことになります。

つまり、

「ココナラに出品した商品が勝手に商品が売れていく自動販売機」

が完成していくというわけです。

では、その肝となる良いレビューですが、
これはどのようにして獲得していけば良いのでしょうか?

そのやり方について解説していけたらと思います。

まずは、そもそもレビュー獲得の原則から見ていきましょう!

あなたの商品に「レビューが書かれる原則」とは?

レビューとは、あなたの商品に対する購入者の評価です。

あなたの商品を購入した人が、
商品・サービスの中身を見ていった際、
その内容が素晴らしいものだと感じた場合は良いレビューを入れて、

価格に見合わない微妙なものであった場合には、
悪いレビューを書かれてしまうものになります。

もう少し具体的に見ていきます。

人が良いレビューを入れる時の感情とは?

人が良いレビューを入れる時の感情とは、

「その商品・サービスの中身に大変満足した場合」

です。これはもちろん価格も含めですね。

かなり満足をしているからこそ、

「この商品は他の人にもオススメをしたい!」

という気持ちが生まれ、
良い評価のレビューを書き込むに至るわけですね。

これは想像できるかなと思います。

人が悪いレビューを入れる時の感情とは?

一方で人が悪いレビューを入れる時の感情はどういうものでしょうか?

結論から言うと、大抵が、

「価格に見合った商品・サービスではない場合」

ですね。

1万円の商品であるにも関わらず、
その商品の中身が無料レポートやネット上で調べたらいくらでも出てくるような情報であれば、
当然、その商品への満足感は皆無で、むしろ、

「こんな中身のない商品を売りつけやがって!」

といった憎悪に似た感情が湧いてくるものです。

これが「悪いレビュー」を書くきっかけになったりするわけですね。

では、ココナラに出品した商品が継続的に売れていくようにするためには、
悪いレビューよりも良いレビューで埋めつくされれば良いわけですが、
その良いレビューをたくさんもらっていくためにはどうしたら良いのでしょうか?

良いレビューをもらう王道の方法【難易度高めです】

その回答としては、

「とにかく良い商品を低価格で提供していくこと」

になります。

当たり前の話ですが、
1万円の価値がある商品を1000円とかで購入することができれば、
購入者側からすると非常に満足感を得やすいものになりますよね。

なので、良いレビューをもらう王道的な方法としてはシンプルに

「良い商品を低価格で提供していく」

ということなのですが、

「良い商品なんて作れません・・」
「良い商品を作ったなら、もっと高値で売って儲けたいです!」

などといった意見があると思いますので、
1つずつ回答しておきたいと思います。

「え、良い商品なんて作れません・・」の解決策

これは超絶シンプルです。

たまに紹介しているのですが
「4つの学習タイプ」に沿って商品を作成すれば、
大抵の場合は、満足感の残るコンテンツを作ることができます。

ちなみに4つの学習タイプに沿って文章を書く方法は以下で解説しています。

ただ、これはテクニカルで本質的ではないので、
教材作りの本質について少し解説をしておこうと思います。

絶対に購入者を満足させられる「究極の教材の作り方」とは?

結論からいうと、

「購入者に結果を出させられる教材」

です。

購入者さんが教材通りに行動を起こした結果、
実際に成果を出してくれたら、それは「満足するしかない」ですよね。

多くの実践者に結果を出させている究極の教材は総じて

「行動を起こした購入者に結果を出させている」

という共通点があります。

では、そういった結果を出させる教材を作るにはどうしたら良いでしょうか?

その答えは”シンプルではありません”

実は購入者が結果を出せる教材を作るためには、
ただ単に

「教材の内容だけに焦点をあてるだけではダメ」

なんですね。

その教材を購入する人(属性)を「絞る」必要があるんです。

つまり、購入者に結果を出してもらえる教材を作成すると同時に
その教材を売っていく際に、

「どんな人にこの教材を売ると良いのか?」

といった集客についても考える必要が出てくるわけです。

例えば、

「月5万円をブログアフィリエイトで稼ぐ方法」

という教材があった場合に、
その商品の購入者が、

・本当にネットビジネスに対してズブのど素人なのか
・これまでにいくつもの教材を購入してきた経験者なのか

で、伝えていくべき内容っていうのは異なってきますよね。

「本当にネットビジネスに対してズブのど素人」には、
そもそもネットビジネスの仕組みとは何であるのかとか、
ブログの開設の仕方から、レンタルサーバーなども
教材に含めていく必要が出てきます。

一方で、経験者が相手であれば、
そのような初歩的なことを割愛してしまって
テクニカルな部分だけを伝える教材でも十分なわけです。

なので、購入者にスムーズに結果を出してもらうためには、
集客時点でどのようなレベルのアクセス(見込み客)を集めるかを考える必要があり、
その見込み客のレベルに合わせた教材を作成していく必要があるわけです。

その見込み客のレベルに合わせて
4つの学習タイプに沿ったコンテンツを作れば、
非常に満足度の高い教材を作っていけます。

・・・とはいえ、

ここまで考えてやるには経験や知識、スキルが必要になりますので、
初心者の方はここまで完璧に考える必要はありません。
(というか、できないと思います)

「じゃあ、初心者が出した商品では良いレビュー(評価)をもらえないのでは?」

といった疑問が浮かんでくるかもしれませんが、
実はそれを対策していく方法があります。

その答えを言ってしまう前に・・・。

「良い商品を作ったなら、もっと高値で売って儲けたいです!」の解決策

を先に提示しておきます。

「良い商品を作ったら、高値で売りたい!」

という気持ちはとても理解できます。

しかし、実際、
ココナラで高値(5000円以上など)で販売してみると分かりますが、
高評価のレビューや販売実績がない商品を高値で売ってもほぼ鳴かず飛ばずです。

そりゃそうですよね。

ご存知の通り、ココナラユーザー(見込み客)が、
販売者の商品の中身を知るためには、

「サービス内容(1000文字)」

しかありませんから、その少ない情報量の中で
高額商品の購入判断をするのは非常に難しいんです。

「詐欺的な商品じゃないかな・・・」
「騙されてお金を無駄にするのは嫌だな・・・」

その商品の販売ページがいくら魅力的であったとしても、
上記のような心理が働いてしまうと購入へのハードルは高まってしまいます。

よって、購入されないという結果に終わってしまうんです。

「じゃあ、ココナラでは高額商品は売れないんですか?」

という質問が飛んできそうですが、そんなことはありません。

しっかりと販売実績を付けていきつつ、
良いレビューを獲得している商品であれば、
徐々に販売金額を高めていっても問題ありません。

むしろ、商品の販売ページに

「5件売れるごとに500円の値上げをしていきます。」

といった文言をつけることで、
緊急性を演出していくことができるので
値上げをしても商品がより売れやすくなったりします。

このような形で、
商品の販売実績とレビューを増やしていけば、
高値でも売れていくのがココナラです。

いきなり高値で売ることができないので最初は悶々とするかもしれません。

しかし、販売実績を伸ばしつつ、良いレビューをもらいつつ、
といった形で、長期的に勝負していく前提で取り組めば、
高額商品を半自動的に売ることが可能になりますので、
ぜひ長期的な目線で取り組んでみてください。

では、ここからは初心者であっても、
良いレビューをもらう方法について解説していこうと思います。

ど素人でもココナラで良いレビューをもらう方法【裏技です】

ここから教えていく手法はかなり裏技なので、有料にさせていただきます。

(ここから有料:100円)

ここまで、レビューが入る原理や
その時の人の感情についてお話ししてきました。

でも、実は、
他にも、人間がレビューを入れる時の感情があるんです。

この手法は、商品のクオリティーを限りなく無視して
購入者にレビューを促すことができるちょっとした裏技となります。

その裏技の正体とは、商品購入者に対して、

「レビューを書いた方がお得だ!」

という感情を掻き立てていくことです。

例えば、

「レビューを書いてくれたら、このような特典を配布しますよ。」
「レビューを書いてくれたお礼にこれをプレゼントします。」

というような形で、購入者に対して、

「レビューを書いた方がお得だな。」

という感情を抱かせるということです。

このような感情を掻き立てることによって、
商品のクオリティーをできる限り無視して
レビューをもらうことができるようになります。

(もちろん、スッカラカンな商品内容では意味がないですが・・)

その、

「レビューを書かなければ!」

というくらいの感情を引き出すコツについて少し解説しておきます。

「レビュー特典を欲しい!」というような意欲を引き出していくにはどうしたら良いでしょうか?

答えはとてもシンプルです。

配布しているメインコンテンツの中で、
「特典が欲しくなるように誘導していく」のがコツになります。

例えば…

「月5万円をアフィリエイトで稼ぐ方法」という商品を販売した場合、
そのコンテンツの中身はいうまでもなく、
「月5万円をアフィリエイトで稼ぐ方法」について書かれていますよね。

通常であれば、商品を提供した後、

「以上、月5万円をアフィリエイトで稼ぐ方法についての解説でした。」

という感じで終えるのですが、
レビュー特典に興味を持ってもらうためにはここで終えてはいけません。

ここから読者(購入者)に対してレビュー特典の内容を公開して、
なおかつ、それを欲しいと思ってもらう必要があるわけですから・・。

では、そのような欲求を引き出すためにはどうしたら良いのかというと、
それは

「問題点を伝えていくこと」

です。

例えば先ほどの、
「月5万円をアフィリエイトで稼ぐ方法」の教材であれば、
そのコンテンツ内容を一通り解説し終えた後に以下のようなことを追記するんです。

「この手順通りに実践すれば月5万円を稼ぐことができるものの、
実は多くの人が、この実践途中で挫折してしまっているのです。

挫折者に共通するポイントがあり、それは”集客ができない”こと。

一定のアクセスが集まるまでの記事作成ができずに挫折してしまう人が多いのです。

せっかくノウハウを知っていっても実践を止めてしまえば、稼げませんよね?」

このような感じで文章を書いていけば、読者(購入者)の中には、

「確かに集客で挫折したら稼げないな。」

という稼ぐまでの1つの障壁(問題点)が浮かび上がります。

そして、この「集客できない問題を解決する手段」を
「レビューをしてくれた人に特別にプレゼントする」という風に促すんです。

例えば以下のような流れです。

「もし、この教材内容そのものが勉強になった!と感じた方は、
ぜひココナラの商品ページの方で感想(レビュー)を書いてもらえると嬉しく思います。

感想(レビュー)を記入後、私に連絡をいただけましたら、
先ほどお伝えした”多くの人が挫折する集客の問題”を
一瞬で解決することができる”とっておきのノウハウ”をプレゼントさせて頂きますね。」

このような流れで、

「レビューを書いたら、実戦に向けて集客ができるようになり、挫折することがなくなるな。」

ということが伝われば、

「レビューを書いた方がお得だな。」

という感情となり、実際にレビューを書いてくれるようになりますよね?

そして、ご覧いただいた通り、

「問題点を与える」→「解決法を提示する」

という流れを組み込んでしまえば、
商品内容そのもので劇的な満足感や驚きを与えずとも、
レビューをもらえてしまうのです。

まさにど素人でも使える「レビューをもらう裏技」ですよね笑

ぜひ活用してもらいたいと思うのですが、
こちらの裏技を使うにあたり注意点がありますので、
この続きも必ずお読みください。

(この先でレビュー特典をオファーするつもりはありません笑)

レビュー特典を活用する際の注意点【必読です】

それは、「あからさまにレビューを促してはいけない」ということです。

実は、ココナラの運営側は、
購入者に対してレビューを促していく行為を規約上禁止しています。

そのため購入者とのやり取りを行う「1:1のトークルーム」や、
コンテンツの冒頭などでいきなりレビュー特典の存在を知らせるような行為をしてしまうと
運営側から規約違反のレッテルを貼られてしまい、アカウント停止の可能性が出てきてしまいます。

しかし、その一方で、
コンテンツを提供し終えた後に
サラッとレビュー特典を促す旨を伝えるくらいであれば、特に問題ないんです。

もちろん、この段階でも、
あらかさまにレビューを書くことを強くオファーするのはよくありません。

ただ、

「この教材の感想を書いてもらえると嬉しいです。
書いてくださった方にはお礼をさせていただきます。」

くらいのニュアンスであれば、今のところ(2020年6月)問題ないんです。

イメージとしては「コンテンツ9.9割、レビュー特典の説明0.1割」くらいです。

これくらいサラッと伝えましょう。

「それだとレビューを書いてくれないのでは?」

という疑問が沸くかもしれませんが、
レビュー特典について書くのと書かないのとでは
レビューの書き込みの数に雲泥の差が出てきますので、
やはり書いておいた方が良いです。

もう少し王道的な方法でココナラのレビューをもらう方法

があります。

それは「サプライズ特典」「感謝のお手紙」を配布することです。

そもそもの話として、レビューをもらうためには、
購入者の心を動かすことが必須条件として存在します。

「この商品はいろんな人に広めるべきだ。」
「粗悪な商品はこれ以上広げないべきだ。」
「レビュー特典が欲しい。」

などといった感情ありきでレビューは書かれます。

要するに「心を動かすことができれば」、
レビューをもらう可能性を上げることができるということです。

その心動かす手段は商品内容やレビュー特典の訴求だけではなく、
先ほどお伝えした「サプライズ特典」や「感謝のお手紙」でも代替できます。

感動的な商品の中身を作れた場合や、強烈なレビュー特典に比べると
これらの施策の効果は薄まるかもしれませんが、それなりの効果は発揮するんですね。

レビューをもらう=売上あがる

というくらいレビューは重要ですので、
これくらい貪欲にレビューをもらうことを考えた方が良いです。

これら「サプライズ特典」や「感謝のお手紙」は、
一度作成してしまえば、あとは放置でもいけるので
これらの施策をやるに越したことはありません。

ここからは、「サプライズ特典」や「感謝のお手紙」の
それぞれについて詳しく解説しておきますね。

サプライズ特典とは?

サプライズ特典とは、
販売ページに商品内容として掲載していない商品・サービスを、
購入してくれた方にサプライズとして配布するものです。

商品の販売ページ(サービス内容)で書いていなかったコンテンツを配布することで、
購入者側からすると「予期せぬプレゼント」に感動を覚えることがあります。

もちろん、そのプレゼントの内容は、
ココナラのコンセプトに合ったものであるべきです。

ここまで読まれていると、
「コンセプトに沿ったもの」のイメージは湧くかと思います。

例えば、「月5万円をアフィリエイトで稼ぐ方法」のコンテンツであれば、

  • 「アフィリエイトの作業スピードが爆速になるツールを3つご紹介!」
  • 「売りやすい案件と私が実際に扱っている案件を暴露!」
  • 「月5万円を3ヶ月以内に稼ぐための作業スケジュール表をプレゼント!」

などですね。

これらのようなものがいきなりプレゼントされたら嬉しいと思いませんか?

結果的に心を動かすことにつながり、それがレビューに繋がるということです。

感謝のお手紙

こちらは「購入のお礼を綴った手紙」ですね。

Amazonや楽天市場などで買い物をした際、
届けられた梱包材の中に

「お礼の手紙」

などが入っていた経験はありませんか?

近年、売上を右肩上がりにしているダイレクト出版という会社はこれを徹底しています。

やはり購入者から「購入のお礼」などを綴った手紙などをもらえると嬉しいですよね。

これは単に、

「ご購入いただきありがとうございました!」

などといった簡単な挨拶で終わらせるのではなく、

  • その商品を作成するに至った背景
  • その商品の作成にどれくらいの時間を要したのか
  • その商品を手に取ってくれた人にどうなって欲しいのか
  • その商品を手に取ってくれたことがどれだけ嬉しいのか

などのような
販売者側の感情を出していくことをオススメします。

手紙の中にテクニカルな内容を入れる必要もありませんし、
手紙はそのような媒体でもありませんから、
感情を込めた文章を書いていく方が圧倒的に効果的です。

感情を込めた文章だったら人は動きますよね?

ぜひ実践してみてください。

 

・・・それでは以上、
ココナラでレビューをもらうための裏技施策として、

  • 商品の中でレビュー特典をオファーする
  • レビュー特典をオファーする際の注意点
  • サプライズ特典
  • 感謝のお手紙作戦

などをご紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

ネットビジネスど素人の方でも、
ここまでやればレビューをもらうことができますし、
これをきっかけにココナラを半自動的な収入源にできてしまうので
ぜひ行動に移してみていただければと思います。

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